女性のセフレ体験談〜3人のセフレ〜

結婚前はわりとよく出会い系サイトを利用していました。

 

会った男性の数は20人以上になると思います。その中には真面目に交際を申し込んでくる人、一度デートしてなんとなく終わっちゃう人、付き合うわけではないけどセックスには誘ってくる人、様々でした。

 

出会い系サイトなので、やはり遊びの人は多かったし、私も軽い気持ちで利用していたのでいわゆる「セフレ」関係になった人も何人かいました。

 

セフレとして会い、今でも思い出に残っている男性が3人ほどいます。そんな女性目線のセフレ体験談をお話しします。

20代半ばの警備員の男性

まず、1人目は私より3つ年下の当時20代半ばの警備員の男性でした。見た目はちょっとイマドキの人って感じかな。

 

この彼は会った瞬間からとにかく優しくて、まずはカラオケに行き2時間くらい歌いました。歌ってるときもとにかく私をべた褒めで、女性を気分良くするのが上手い人でした。
カラオケを出た後は、デパートで買い物。彼は手を繋いでくれエスコートも上手でしたね。私より年下には思えない頼もしさを感じました。

 

デパートでの買い物も終わり、彼の車でドライブすることに。車に乗っているときも彼は私の手を握ってきました。そして彼の車は夜景の見えるスポットへ。そこは、よくカーセックスをしているカップルがいると有名な場所です。

 

辺りも暗くなり、私はなんとなくこのままの流れでカーセックスになるのかな?と薄々感じていました。
案の定、彼は私にキス。いきなり濃厚なディープキスです。そのまま助手席のシートを倒され、彼の手は私の服の中へと入ってきて胸を触られました。そして服をたくし上げられ胸があらわに…。

 

彼は私の乳首を舐めながら、手は私のスカートの中へ…。今度はパンティの中に手を入れてきました。「濡れ濡れだし…」彼は私の耳元でそう囁きながら手マンしてきました。車内には私のアソコの音がイヤらしく響きます。彼はわざと私のアソコの音を大きく立てるように手マンしてきました。

 

そして彼は自分のズボンとパンツを下ろし、硬いペニスを私の中へ入れてきました。彼のペニスが私のアソコを激しく突ます。私も気持ちよくて息が上がり、それとともに彼の腰の動きも激しくなります。そして彼は私のお腹の上に精液を出しました。

 

セックスを終えたあとは、また手を繋ぎながらドライブの続きをしてバイバイしました。
この彼とはその後もなんどかカーセックスを楽しみましたね。

50代既婚の医師

次にセフレになったのは、私より結構年上の50代既婚の医師でした。ちょっと年上だけど、お医者様だし興味がわいて会ってみました。

 

彼は見るからにお医者様といった雰囲気で、スラッと背の高いメガネが似合うイケメンおじさまでした。最初は食事をし、その後ラブホテルへ…。この男性はどんなセックスをするんだろうとワクワクしていました。

 

まずは一緒にシャワーを浴びることに。お風呂場へ行くなり、彼はマットを敷きだしそこへ寝転がりました。どうやら彼はローションプレイをしたかったようです。しかも彼がM。彼の職業と見た目からは、Mだなんて想像もつきません。

 

私は言われるがままに、彼の体にローションを塗り、彼の体を撫で回しました。そして彼は「騎乗位で入れて…」と言ってきました。私は彼の上にまたがり、勃起した彼のペニスを自分のアソコにこすりつけます。すると彼は「あっ…」と声を出し感じ始めました。私はそのまま、彼のペニスをアソコに挿入しました。

 

すると彼は「あぁーっ」とさらに気持ちよさそうにし、今にもイッてしまいそうでした。私は面白くなり、少し激しく彼の上で腰を動かしました。

 

彼は手を伸ばしながら「あーっ、いくーっ!」と恥ずかしそうに言いながら私の中でイッてしまいました。安全日だったのでよかったですが、ちょっとヒヤッとしましたね(笑)
その後もこの彼とはホテルや車内で楽しみました。

 

やはり彼はM体質なのか、洗っていない私のアソコが舐めたいとか、私のツバを飲みたいとかそんな変態ちっくなことばかり言ってましたね。

 

だけど、私も舐められるのが好きだったので一緒に楽しんでいました。私がイクまで喜んで舐めてくれ、私のラブジュースを嬉しそうに飲んでました。

 

この彼とは挿入そのものより、シチュエーションを楽しんだ感じでした。

40代バツイチの保険外交員

そして3人目の男性は、やはり少し年上の40代バツイチの保険外交員でした。この彼は、とにかくお喋り好きで、最初は車内でずっと話をしていました。

 

そのうち彼が「ホテルでゆっくり休みたい」と言ったので、そのままラブホテルへ行きました。
ホテルへ着き、まずは彼からシャワーを浴びてもらい、次に私が浴びました。

 

シャワーから出ると、彼はベッドの中に。まさによくあるシーンでした(笑)
私はバスタオルを巻いた状態で彼がいるベッドへ…。

 

彼は私を抱きしめ、キスをしながら巻いていたバスタオルをとりました。彼は私の耳、首すじ、胸、お腹と上から順に愛撫してくれました。

 

そして、彼の愛撫は私の下半身へ…。太ももを愛撫しながら、足を大きく広げられました。そのまま彼は私のアソコをクンニし始めました。そしていよいよ彼のペニスが私の中へ…。彼はゆっくりゆっくり私の中へペニスを挿入してきました。

 

だんだん彼の腰の動きが早くなってきます。彼のペニスはカリの部分が私のGスポットへよくあたり、とても気持ちよかったです。挿入されながら私は「あっ、シゲさん(彼の名前)気持ちいいっ、あっあっ…」と思わず声を上げていました。

 

彼もそれに応えるように激しくピストン。私は「あっあっ、シゲさんのでイっちゃう…あっ、イクーッ」と言いながら、彼のペニスでイってしまいました。

 

彼も間も無く私のお腹の上でフィニッシュ。
終わったあとは腕枕をしてもらい眠りました。

 

3人の男性の中で、この彼が一番テクニックがありました。そしてこの彼とは、セックスはもちろんですが、時には飲みに行ったりお泊まりしたり、普段はよく電話もしてました。
友達以上恋人未満な感じで楽しかったですよ。

 

セックスの仕方って、すっかり同じ人なんていませんよね。だから楽しいんですよね!私は男性と知り合うと「この人はどんなセックスをするんだろう?」と妄想します。そして、いよいよ求めてくるかも…ってなったときが一番ワクワクしますね!

 

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